z390 extreme4 レビュー 4

Z390 Extreme4: JAN: 4717677336726: フォームファクター : ATX: CPU - 第9世代および第8世代のインテル®Core™プロセッサー(ソケット1151)をサポート - Digi Powerデザイン - 12パワーフェーズ設計 - インテル®ターボ・ブースト2.0テクノロジーをサポート - インテル®Kシリーズのロック解除されたCPUを … 最安価格(税込):価格情報の登録がありません 価格.com売れ筋ランキング:-位 満足度レビュー:4.62(10人) クチコミ:91件 (※11月11日時点) z390チップセットとz370チップセットのスペック比較表. システムをオーバークロックするのは、普通は複雑な工程であるが、いくつかのメーカーはボタンまたはプログラムを提供し、1つのクリックで自動的にあなたのコンピュータをオーバークロックし、パフォーマンスの向上を与える。, マザーボードは、CMOSをクリアにし、背面パネルをボタン、またはスウィッチに持つ。これは起動からコンピューターを止め、BIOSと一緒にもし何か起きた場合に便利であり、CMOSジャンパーにケースのオープンなしにアクセスしBIOSをリセットすることができる。, これは、通常のUSBポートよりも早くあなたのデバイス(スマートフォンやタブレット等)に充電することを可能にします。いくつかの実装でも、コンピュータがスリープモードまたは、オフの状態でもUSBポートを通し充電させる。, マザーボードは、より多くのCPUソケットを持つ。複数のCPUsは、だいたいサーバーを使う。, これはUSB経由で、外部のハードドライブからファイルを転送しているときのようなデータのレートを早くすることが可能です。, それはより速いメモリを支援することができます。それはより迅速なシステム性能を与えるでしょう。, より多くのメモリースロットは、(DIMMスロットとしても知られる)あなたのコンピュータにRAMをもっと追加することを可能にします。それは、アップグレードするときに便利で、新しいメモリモジュールを交換する代わりに空のスロットをRAMに追加することができます。, マザーモードは、高いスピードで、RAMにオーバークロックしサポートする。メモリの実行でスピードを増やすことによって、あなたは、あなたのコンピュータのパフォーマンスを高めることができる。, 誤り訂正符号メモリはデータ腐敗を検知し修正することができます。 某G社のマザーボードでCore i9 9900Kを運用していましたが、あまりに動作が不安定なので急遽、ベンチマーク用PCのマザーボードを「ASRock Z390 Extreme4」に交換した。せっかくの機会ですし、簡単にZ390 Extreme4のレビューを行います。 先日、Intel Core i7 8700kとともにASRockさんのマザーボード Z390 Extreme 4を購入しました。今回はそのレビューをしたいと思います。パソコン構成CPUi7 8700kMBASRock z390 Extrem Z390 Extreme4 [マザーボード]のレビュー 4件満足度評価なし。Z390 Extreme4 [マザーボード]に関する評判や満足度を知りたいときは、「ヨドバシ.comの商品レビュー」で。 某G社のマザーボードでCore i9 9900Kを運用していましたが、あまりに動作が不安定なので急遽、ベンチマーク用PCのマザーボードを「ASRock Z390 Extreme4」に交換した。せっかくの機会ですし、簡単にZ390 Extreme4のレビューを行います。, 「Z390 Extreme4」はASRock製のミドルクラスマザーボード。仕様をパッと見た感じではハイエンドに思えるが、ASRockにはまだ「Taichi」や「Phantom Gaming」といったハイエンドモデルが存在する。, だからこれだけのスペックでも、Extreme4はミドルクラスに位置するマザーボードです。では、Z390 Extreme4のアピールポイント(謳い文句)を簡単に見てみよう。, 他社のマザーボードと比較すると、やっぱりASRockは「電源周りに力を入れてます! 。クラウドに好きなだけ写真も保存可能。, コネクタ周りの商品画像を見て、半角型の光デジタル出力ができるようなので購入したのに、現物には無かった。見ての通り、組み込んだ後気づいたので、返品手続きをする気も起きない。, もともとB360M-HDVを使用していたのですが、Core i5 9600Kへの換装を機にオーバークロック欲が湧き購入してしまいました。, ASRock製マザーを購入するのは今回が初です。ただBTO製PCに使われていたので, 大手4社の中で、8つのSATAポートが標準で付いてるのが、ASRockさんのMBです。, 出力端子にHDMIがあるのだが、TOSHIBAのREGZAに繋いだところ、映像は出力されたのだが音声は出力されなかった。色々調べて試行錯誤したのだが、やはり音は出ない。なんのためのHDMIなのか……。もうASRockのマザーボードは買わない。MSIのマザーボードに買い替える予定です。, 商品詳細ページを閲覧すると、ここに履歴が表示されます。チェックした商品詳細ページに簡単に戻る事が出来ます。, © 1996-2020, Amazon.com, Inc. or its affiliates, ASRock Intel Z390 チップセット搭載 ATX マザーボード Z390 Extreme4, ASRock Intel Z390 チップセット搭載 ATX マザーボード Z390 Extreme4の商品詳細を表示. その他の基本性能に関して大きな変更点は見受けられませんが、マザーボード上のリモート管理用のプロセッサーであるインテル マネジメント・エンジン (インテルme)のファームウェア・バージョンが12になりました。 !」アピールが凄い。高品質なチョーク、コンデンサ、そしてワンチップ化されたMOSFETなど。, とにかくCPUへの電力供給を安定させるために、多くのコストを割いたコンポーネント構成になっている。Extreme4はCore i9 9900Kのオーバークロックに耐えると言うが、これなら確かに不安を感じさせない。, Purity Sound 4はASRock独自のサウンドコンポーネント群のこと。その中身は、, ノイズ低減のために高品質のオーディオコンデンサを搭載し、更にチャンネル毎にプリント基板のレイヤー(層)を分離しているのも大きな特徴。, サウンドチップにはRealtek製の最上位モデル「ALC1220」を採用しているので、オンボードサウンドとしては最高の音質を実現する。ヘタに3000円くらいのサウンドカードを買うよりは、ずっと良い選択になります。, 最大36W対応のアドレッサブルLEDヘッダーを1個、最大15W対応のRGB LEDヘッダーを2個備えています。加えて、XXLアルミニウム製ヒートシンクにもRGB LEDが仕込まれており、やんわりと上品な光り方をしてくれる。, 付属ソフトウェア「ASRock Polychrome Sync」を使うことで、ヒートシンクRGB LEDの光り方を1680万色から選択でき、点灯パターンも固定だけでなく色々と選べるようになっている。, パッケージはいかにもASRockらしい、シンプルなデザインが施されている。Extreme4はソリッドなコンセプトなので仕方がないが、個人的にはExtreme4のロゴは標準フォント臭さがあってそこまで…好きじゃない。, こちらが本梱包になっているので、手持ち側から見開くように開封する。すると、付属品が上の層にあって、その下の層にZ390 Extreme4本体が格納されている。, パソコンを組む時にあると助かる「SATAケーブル」が合計4本付属する。NVIDIA SLI用のブリッジは3スロット仕様。M.2スロットでストレージの固定に使う小型ネジは3個付属しています。, よほど大きなシステムを組まない限りは、まず不足することのない十分な量の付属品だと思う。, カ…カッコイイ。真っ黒なゴテゴテした金属感がたまらなく良い。ヒートシンクは基本的にアルミニウム製なのですが、それが安っぽさ無くて高級感抜群なんですよね。, CPUソケット周りを見ると、CPU用の電源コネクタは「8 + 4 pin」仕様になっていた。通常は8 pinで十分だが、i9 9900Kの莫大な消費電力に備えて、念のため4 pinを追加しているようです。, ちなみに、ASRock公式の方に「12本全部入れる必要ありますか?」という質問がよく来ているようだが、メーカーとしては「両方挿した方が良い。としか言えない(立場的に)」となっています。, だからぼくから言わせてもらうが、正直なところ8 pinだけで良いですよ。300 Wくらいまでなら8 pinで間に合うし、300 Wなんてi9 9900Kを5 GHz以上にオーバークロックしないと到達しない。, i7 9700Kやi5 9600Kを5 GHzにオーバークロック程度なら、問題なく8 pinで間に合います。, M.2スロットは全部で3個。一番上に「Ultra M.2」、中間に「WiFi M.2」、一番下に「Ultra M.2」です。, Ultra M.2はASRock独自の呼び方で、内容は「NVMe SSDはもちろん使えるし、SATA SSDも使える兼用スロット」ということ。ただ、M.2スロット経由でSATAを使うと、普通のSATAポートを1本消費する点は注意。, そもそもZ390 Extreme4は最大8本までのSATAしかサポートしていないからね(Z390チップセットに直結が6本、残りの2本はASMedia製のASM1061で補っている)。, 主にグラフィックボードを挿し込むことになる「PCI Express 3.0 x16」スロットは、この通り、しっかりと耐荷重強化されている。ロック方式は「押すタイプ」なので、初心者にも優しい。, チップセット本体は大きなヒートシンクで保護。そのすぐ下にある細長いヒートシンクは、M.2スロット用です。NVMe SSDは発熱が激しい製品も少なくないので、こういう心遣いはありがたいです。, 「Purity Sound 4」はこのあたりに位置する。ニチコン製ファインゴールドコンデンサが5個搭載されているのが見えます。IOアーマーで隠されて見えないが、ALC1220なども搭載されている。, メモリスロットは4本。合計で最大64 GBに対応する。メモリスロットの周辺にも、チョークコンデンサやメモリ用の合金コンデンサが確認できますね。, 最大で4300 MHzのメモリクロックに対応しているらしいので、それに相応しいコンポーネントだと思う。ガッツリ高速クロックで動かしたい人は、コルセアの「Dominator Platinum」などを用意して挑んで見るといい。, CPUソケット周辺は、アルミニウム製の大型ヒートシンクで保護され、VRMフェーズの熱処理を効率化している。では、ヒートシンクに隠されているVRMフェーズ回路を確認していきます。, マザーボードの裏側からネジを外せば、ヒートシンクは簡単に取り外し可能。ヒートシンクはずっしりと重量があり、触ってみるとザラザラしていてひんやりと冷たい。放熱性は抜群に良さそうですね。, フェーズ回路はこの通り。チョークコンデンサは全部で14個あるが、ワンチップ化されたMOSFETは合計12個しか確認できないため、CPU向けのフェーズは12本で確定です。ASRockの謳い文句通りで安心。, フェーズ回路を統率するPWMコントローラはUPI製「uP9521p」です。しかし、UPIの公式サイトに掲載されていない製品なので、対応チャネル数などを確認できなかった。, 偽フェーズを見抜く上で、PWMコントローラのスペックを確認するのは有効な手法なのに…、こういう時はマザーボードの裏面を見てみましょう。, MOSFETのすぐ裏側に、ちょこっと小さいチップが張り付いているのが分かる。合計7個あります。, 近くで確認すると、UPI製「uP1965p」でした。これはフェーズダブラーと呼ばれているコンポーネントで、フェーズ数を2倍に増やすためのチップになる。7個ある、ということは、フェーズ数は14本ですね。, ASRockのメーカーページには書いていないので推測になりますが、余分に2個多いチョークコンデンサは、多分メモリのフェーズ用なのかもしれない※。よく見るとMOSFETも確認できますし。, 残りは12個はCPU用のフェーズ回路。裏面にフェーズダブラーが6個あったので、これは間違いないでしょう。合計12本、ダブラーで負荷を半減、なかなかの安定性に期待できそうな構成です。, ※PWMコントローラ「uP9521p」の詳細が分からないので、メモリ用のフェーズなのかどうか。明確な判断はできない。, マザーボードの性能をどうやって計測するか、やや難しいところです。しかも、今回はマザーボードの初レビューということもあり、比較するデータも皆無。, なのでマザーボードに求められているであろう、オーバークロックの安定性からZ390 Extreme4の優秀さを検証することにした。, Z390マザーボードなら、やはりCPUは第9世代です。Core i7 9700Kは簡単にオーバークロック出来ることが分かっているので、難易度の高いCore i9 9900Kでオーバークロック検証をします。, MSI AfterburnerでCPUのコア温度を計測し、HWiNFOと電力ロガー機能でCPUの消費電力を計測する。Extreme4に交換する前に使っていたZ370マザボは4.8 GHzですら安定しなかったが、今回は果たしてどこまで行けるか…。, オーバークロックは電圧モードを「Fixed Mode」(固定)に、電圧制御モードは「Level 4」から「Level 1」に変更しています。あとはクロック倍率を指定し、オーバークロックを行うのみ。, 検証はBlenderでBMWの生成を実行する。Cinebench R15は一瞬で終わってしまうため、負荷テストとしての意味合いがあまり無いと思ってるので、Blenderを使っている。, 結果、5.0 GHzまでは驚くほど余裕だった。しかし、5.1 GHzになると難易度が急変してしまって、コア電圧を昇圧してもしても全く通る気配がしないので断念した。, 1.350 V以上が必要な予感がしますが、さすがに120mmの中型空冷ファンでは色々と怖いのでやめておく。とはいえ、以前のマザボだと4.8 GHzすら苦戦したので、5 GHzをアッサリ通すExtreme4は優秀だと思います。, メモリクロックはXMP Profileを読み込んで「DDR4-3600」で動作させたところ、特に問題なく稼働しています。, メモリのオーバークロックをどうやって負荷テストすれば良いのかが今ひとつ分かりにくいが、CPUを5 GHzにした状態で、DDR4-3600のままCinebench R15とBlenderは通りました。, 他にはAIDA64 Memory TestやSiSoft Sandraのメモリテストも実行して、問題なく通ることを確認済み。なお、XMP任せにすると、メモリの電圧設定(VCCIOとVCCSA)は自動で調節してくれる。, 電源ユニット全体の消費電力から、CPU本体の消費電力を差し引いて計算する(グラボやメモリの消費電力も含まれるので、実際には20Wくらい低めだと思ってください)。, 結果は68~72 Wくらいでした。20W引くなら、48~52 W程度の消費電力と推測される。ATXマザーボードはだいたい40 W前後と言われているので、Z390 Extreme4の消費電力は割りと普通です。, 5 GHzでBlenderを実行している時に、サーモグラフィカメラでVRMフェーズの発熱(表面温度)を計測する。ヒートシンク側は空冷クーラーのエアフローもあり、よく冷えている様子です。, 以前使っていたZ370マザーボードは100℃を余裕で突破するほど発熱がひどかったので、それと比較するとZ390 Extreme4のフェーズは圧巻の性能ですよ。, ヒートシンクが無い裏側から計測すると、CPUの左側が75℃前後で、CPUの直上が70℃前後でした。全く問題のない発熱に収まっているので、やはり5 GHz程度のオーバークロックなら問題ないレベルです。, 上位品に「Z390 Phantom Gaming 9」や「Z390 Taichi Ultimate」が存在するので、相対的に見て「Z390 Extreme4」のスペックや性能は決して「最高」に位置するものではない。, しかし、2万円という比較的コストパフォーマンスの良い価格でありながら、Core i9 9900Kをあっさりと5.0 GHzで動かせる実力は素直に高評価できる。ついでにメモリの動作も安定していた。, 高クロックな第9世代インテルCPUを、しっかりと安全に使いたいと考えているゲーマーやクリエイターに、ASRock Z390 Extreme4はとてもオススメしやすいマザーボードです。, 普通に使ってて特に不満がない。だからデメリットを挙げるのに苦労したが、本当にあえて言えば、ASRockの「Z390 Phantom Gaming 6」が目立ちすぎて存在感が薄いということくらいか。, Phantom Gaming 6はExtreme4より3000~4000円ほど高価だが、LANポートが「1 GBps + 2.5 GBps」でデュアルLAN仕様になっていたり、「Creative Sound Blaster Cinema 5」をサポートしていたりと。, 若干豪華な仕様になっている。だから「あと4000円出して、Phantom Gaming 6を選ぼうかな…」となりやすいのでは、と思ってたりする。, あと、これは地味なデメリットになるかもしれないが、リアパネルにUSB 2.0のポートが1個もありません。ぼくは無くても全く困らないが、人によっては困るかもしれない(多分)。, 交換前のZ370マザーボードがひどすぎたこともあって、余計にZ390 Extreme4が素晴らしく感じてしまう。2万円前後では、ほぼ間違いないなくZ390のベストマザーボードに入れて良いと思ってる。, UEFI(BIOS)も直感的に使いやすいデザインになってて好感が持てます。「このへんにCPUの設定があって、こちらにCPUの電圧制御があるんだろうな。」と思ったら、ドンピシャでその項目がちゃんとある。, 使っていて「電圧の設定どこにあるんだよ。説明書読まなきゃダメか~。」とはならなかったので、優秀です。結論、初心者から中級者まで、幅広くおすすめできるマザーボードです。, 以上「ASRock Z390 Extreme4をレビュー:コスパ良く抜群の堅牢性を実現する逸品」でした。, Core i9のオーバークロックには、フェーズが優秀なマザーボードだけでなく、電力供給が安定している高品質な電源ユニットも必要です。おすすめな電源ユニットまとめは↑こちら。, マザーボードのスペック表の読み方や、選び方など。基本的なガイドはこちらの記事を読んでください。, 一方のASUSのz390マザボはフェーズ数が少なめな印象でしたが、同じ価格帯のASRockとASUSのマザボならやっぱりフェーズ数の多いASRockの方がOCし易いのでしょうか? もし宜しければASUSのマザボでも実験してほしいです, ROG STRIX Z390-F GAMINGでしょうか。ASUSは値段に対するOC耐性よりも、とにかく先鋭的なデザインにコストを掛けていますので、同価格帯だとフェーズ周りで劣るのは仕方ないかと。, i9 9900Kをオーバークロックするなら、約3万円するROG STRIX Z390-E GAMINGの方が安心です。, 前より気温が低いです。グラフに記載がある通り、計測時の気温は19.8℃なので…夏場は90℃の領域に余裕で入ります(5 GHz時)。, フェーズとか初めて知ったZ系使えばOC出来るだろで安いのでプチOCしてたけど今度PC買うとき考えよう。 ちょっとだけ調べたけどフェーズってCPUだけじゃなくメモリにも使われてるのでしょうか、他のサイトの説明ではCPUのみか+内臓GPU用とだけ書かれていました。, Z370 Taichiの記事ですけど、電源の謎の2フェーズはアンコア部用ってことなのかも。 Z370 Taichiも公称12フェーズですけど数えると14ありますね。 https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1130450.html, Taichiの写真だとアンコア用の2フェーズも、MOSFETがしっかりワンチップ化されてて、今回のExtreme4はワンチップ化されていないのは、コストカットの影響っぽいですね。, CPUと内蔵GPU用のフェーズと思われます。 メモリはメモリスロット付近に電源回路があります。, とある海外サイトではG社のZ390マザーボードはVRMの発熱が少ないとの比較結果も出ていますが、そのサイトにはZ390 Extreme4の結果は乗っていませんでした。, 確かに真上にPhantom Gaming 6がいるのが不幸ですね 場所によっては1000円ぐらいしか変わらないし, っていうのは具体的に記載するとマズイんですかね 投売りで掴まされる注意喚起にもなりそうだけど それとも9世代coreは実質Z390マザー必須と言ってもいいのかとか, 分かり易く詳しく書かれておられるので、いつも参考にさせていただいており、ありがとうございます。, 1月7日の記事でガレリアの事が書かれておりますが、現在はキャンペーン中でXFとZFの構成の違いがほぼなくなり、 i7-9700K RTX2070 電源Acble700WGold等が同じで、メモリがXF 8GB / ZF16GB、マザーボードがXF H370 / ZF R390との違いになります。 メモリーは16GBにするつもりでしたので、金額的にもほぼ変わらず(ZFが安価)マザーボードの違いだけになるのですが、H370とR390でしたら、 オーバークロックは将来的にはするかもしれませので、Z390搭載のZFの方が良い構成でしょうか? オーバークロックは将来的にはするかもしれません。, オーバークロックをするなら、Z390が良いですね。それにZ390マザーボードの方が、電力周り(フェーズ回路)がしっかりしているので安定動作にも貢献します。, マザーはいいんだが・・・・ 肝心のCPUがいいのが出ない。 一個50万でもいいからスリッパWXをすべてにおいて超えたの出してほしい。 永久に出ないかな・・・, 1個50万くらいで、2990WXを圧倒するCPUは「Xeon W-3175X」でしょうね。想定価格は4000~4500ユーロという噂があるので、だいたい50万円くらいです。, いつも参考にさせていただきます。 質問ですが、マザーボードに搭載されているサウンド ボードはDP接続のモニターの音声端子にも適用される のでしょうか?, 初心者向けに実際に組み立てているところの動画があると良いと思います。顔出しはなくても手元だけの映像でもあればと思います。, そういえば、asrockのRED昨日がRAZERchroma対応になりましたね。 RAZER信者には嬉しいかぎり, Amazonでこのマザーボードを検索したところ、同系列で少しだけ安価なSteel Legendがありました。RyzenのマザーボードではB450 Steel Legendもおすすめしていたと記憶していますが、Core iでZ390ではどうでしょう?, Extreme4と比較して、VRMフェーズ数が4少ないです。Core i9を使うにはフェーズの温度は心配ですね。 Core i5 / i7クラス(定格)なら、Steel Legendで問題ありません。, いつも参考にさせて頂いてます 質問ですがなのですが、このマザーボードのグラフィックボードを取り付ける部分の延長線上にSATAケーブルのコネクタ部分に30cmくらいの幅のグラフィックボードが干渉することはありますか?, 関西エリアに生息する、平成生まれのウサトラ混合種。今時珍しい「自作PCが趣味の20代」です。20台以上、自作PCを組んできた経験から、計測主義にもとづいたゲーミングPCや周辺機器の検証レビューにハマってます。(→プロフィール詳細), ASRock / チップセット : Intel Z390 / フォーム : ATX / ソケット : LGA 1151 (v2) / マルチGPU : SLI対応, 一切手抜き無しの強烈なフェーズ回路設計です。後は実物を確認して、どうなっているのかを見ていこう。, 本来1つしか無いVRMフェーズを、処理を半分ずつ分散することで2つに見せかける処理をしてくれる。, Intel / コア : 8 / スレッド : 16 / ソケット : LGA 1151 / チップセット : Intel 300 / 付属クーラー : なし / 内蔵GPU : Intel UHD 630, 分割 : (x16/x0/x0) or (x8/x8/x0) or (x8/x4/x4), (グラボやメモリの消費電力も含まれるので、実際には20Wくらい低めだと思ってください), B550I AORUS PRO AXをレビュー:B550のMini-ITXでコスパ最強だが, ASUS ROG STRIX B550-E GAMINGをレビュー:ゲーマー向けに最適化され尽くしたマザボ, ASRock B550 Steel Legendをレビュー:鋼伝説とTaichiのコラボ板, ようやく登場「Core i5 9400F」をレビュー:i5 8400の後継モデルを試す, https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1130450.html, G.Skill SniperXに、XMP Profileで3600 MHzにOC済み, ASRock Z390 Extreme4をレビュー:コスパ良く抜群の堅牢性を実現する逸品.

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